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デジタルサイネージ事例
   
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リアルタイムの運行情報・案内から広告まで、多彩な情報を表示する。   全国200店以上のBMW正規ディーラーに設置された タッチパネル式のデジタルサイネージ端末です。   tenoripop(てのりぽっぷ)は画像処理技術を応用したシステムです。
   
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東京ミッドタウンのデジタルサイネージは、毎日コンテンツを変更できるシステムが導入されており、常に最新のコンテンツが表示されています。   ヨドバシカメラ「マルチメディアAkiba」と「マルチメディア梅田」の屋外大型ビジョン「ヨドバシビジョン」で放映中の時報コンテンツ「ヨドび時報」。
有名タレントやグラビアアイドル、一流スポーツ選手などキャスティング映像を時報とミックスさせ配信しています。
  近年、様々な場面で目にすることが増えたデジタルサイネージですが、Reco(レコ)シリーズは、インタラクティブでインパクトのあるデジタルコンテンツを従来型の「ディスプレイ」だけでなく、「テーブル」「ショーケース」「ガラス」「鏡」「壁」「床」などで表現することにより、新たなデジタルサイネージの可能性をご提案してまいります。
   
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首都圏、関西地区、中部地区のスーパー、GMSに設置の「WaterVision」。RO水自販機26インチ液晶モニターを設置したデジタルサイネージ広告媒体です。   「デジタルアートボード」は、「アート」と「広告」とを融合させた新しい広告媒体として開発されたデジタルサイネージ。   ビルや工場に設置した太陽光パネルの「発電量」や「省エネデータ」を、通行する一般消 費者に「直感的にわかり易くイラストで表現」するデジタルサイネージシステム。
   
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メディキャスターは病医院が来院者に効果的な広報を行うことができる デジタルサイネージで、シニア層/月間215万人の視聴者に対して 高い認知度を誇る広告媒体としてもご好評いただいております。   ビジョンの前に立つと自分が映っていて、その顔がキャラクターに変身していたら?屋外大型ビジョンにおける広告は、CMを流すことがメイン。   平成21年10月1日より、東京メトロ丸ノ内線主要6駅のホームで、デジタルサイネージ「 M Station Vision 」による広告配信を開始した。
   
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新宿ピカデリーでは、2008年7月のリニューアルオープンに合わせて、エントランスやメインロビー、スクリーンフロアなど全館に、シャープのインフォメーションディスプレイを合計27台導入され、館内のインフォメーションや映画のプロモーションに利用されている。   株式会社ねこじゃらしは、店舗内で利用するiPad向けソリューション「電子カタログアプリ」を開発。第一弾として、英国発のアパレルブランド FRED PERRY原宿店に導入した。また、カタログが閲覧できるアプリケーションも同時に納入し、店頭にてiPad によるデジタルカタログが体感できるようになった。   デジタルコンテンツを表示する46インチのタッチパネル式液晶ディスプレーとおサイフケータイ用リーダーライターを標準搭載している。生活者は、画面にタッチして情報を検索・閲覧できるほか、携帯電話をリーダーライターにかざして必要な情報やクーポンなどを保存することができる。
   
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工事中の壁面を利用し、近鉄百貨店の施設案内や、阿部野橋ターミナルビルタワー館(仮称)計画イメージを表示するデジタルサイン。SHARP製60インチ液晶モニタ4台を使用し、表示には4面出力対応のMatrox社製グラフィックボード「M9148」が採用されている。   NTTグループの「ひかりサイネージ」は企業などのお客様が利用しやすいように必要な機器、コンテンツ等をパッケージ化したネットワーク型のデジタルサイネージソリューションです。   奥多摩に点在する滝や横浜みなとみらいの景観をHDカメラを90度横 に傾けて「縦長フレーム」で撮影。デジタルサイネージの可 能性の一つとして完成させた立教大学学生による作品。
   
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イベントを盛上げる、顔認識を使ったデジタルサイネージです。 大型液晶に設置されたカメラに通行人が顔を向けると顔画像を認識。 クリスマスにはサンタやトナカイ、サンフレッチェ開幕時にはユニフォームや日の丸ペイント、 サッカーボール、キャラクターの耳を表示しました。   2009年9月3日にヨドバシAkibaの「ヨドバシビジョン(ヨドび)」で行われた、 家庭用ゲーム機「新型プレイステーション3(PS3)」とアクションゲーム「機動戦士ガンダム戦記」の発売・ゲーム試遊イベント。   2010年4月、新宿東口にオープンした「ユニカビジョン」を多くの人に知ってもらい、 身近に感じてもらえるような映像を制作しました。総勢18人もの原寸大パフォーマーが縦横無尽に動き回るダイナミックな演出だけでなく 細かい演出にもこだわっています。
   
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全長66.5mに亘る超大型広告板面に100インチ、85インチのスクリーンを計8 台連ね、「人の動きに反応するデジタルサイネージ」を実施。広告の前を人が通ると、その動きに合わせて画面や音が反応する。   埼玉高速のケースでは、ほぼ全線地下鉄と言うこともあり、乗客を飽きさせない様、マンガ、映画情報、DVD情報、地元サッカー情報等、利用者に喜ばれるものを提供しています。駅構内についても車両内とは番組編成を替えて放映をしています。   ローソン店舗内の、店外から見やすい位置に46インチ高輝度ディスプレイを横並びに2面とFeliCaリーダー/ライター、スピーカーを設置したデジタルサイネージ。
   
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WiMAX通信モジュールを搭載し、顧客属性などのマーケティングデータを蓄積できる自動販売機が品川駅に登場した。
自販機は47インチの大型タッチパネルディスプレイを備え、細かい商品情報が見られるなどタッチパネルディスプレイならではの表現を実現。
  新しく生まれたメディア 「デジタルサイネージ」(DS)を利用し、首都圏生活者に日々利用される、行動・購買の拠点・起点として「駅」に設置されたデジタルサイネージ。
  BRIDは表示面に液晶とLEDの2つのディスプレイを組み合わせたハイブリッドタイプの屋外対応を可能にしたデジタルサイネージです。
   
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JR東京駅八重洲中央口改札内に、JR東日本駅構内最大の『マルチデジタルサイネージ』が誕生します。 『マルチデジタルサイネージ』は八重洲中央口改札内に、システム・フレーム幅が6.5mmと狭額の60V型液晶ディスプレイ<PN-V601>を18面設置。
  「SALUS VISION」は、東急沿線生活者の皆さまに“上質”をキーワード とした“東急沿線の魅力”をお届けする東急沿線スタイルマガジン 「SALUS」のラックに設置されたビジョンです。   松本市波田の広告代理業「デザイン計画」は、液晶ディスプレイに遺影写真や位牌などを映すデジタル仏壇「祈りのこころ」を発売した。
思い出の写真や遺影の表示から、お寺との通信機能、仏壇が一定期間開かなければ安否確認を促すメールが送信されるなど、次世代を意識した仏壇だ。
   
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「バスチャンネル」は、路線バス車内に設置した液晶式ディスプレイにて、地域情報、ニュース、CMおよび天気予報など様々なコンテンツを表示するバスでのデジタルサイネージです。   47型ディスプレイとタッチリーダー、プリンターが一体となったインタラクティブサイネージ。通常はサイネージで情報配信。お客様がリーダーにICカードやおサイフケータイをかざすと画面全体に抽選アニメが流れます。   タッチパネル・システムズ(株)が提供する「インタラクティブ・デジタルサイネージ」シリーズに、超音波表面弾性波方式のシングルタッチパネル「インテリタッチ」と、同方式のマルチタッチ(2点タッチ)パネル「インテリタッチプラス」を採用したモデルが加わった。
   
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情報キオスク端末、これは業界ではKIOSK端末と呼ばれ、自治体・公共施設の案内やプリンター印字、クーポン発券等お客様に有益な情報を表示する端末。
  被災地・避難場所などでの当社製品提供による復興支援を行う
  第84回5月祭(5/28・29)に東大赤門・正門前に当社製品(屋外デジタルサイネージ、LED表示機)を設置し、会場内の店舗情報やイベントセミナー情報などを案内
   
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Twitterのメッセージをデジタルサイネージに表示するシステムを使い、災害情報と公共情報の表示を誰でも無料で行える様にしました。
  サイネージコンテンツとして、一定時間に時報を放映しています。このコンテンツを①一般の方からの写真投稿②イベントを絡めた参加型という観点で制作・放映いたしました。
  KDDIのスマートフォン「IS Series」のプロモーションとして、8/25-8/28の間、六本木ヒルズの壁面にtwitterアイコンやその場に来た人達の顔写真をデジタル花火として打ち上げるイベントを行いました。
   
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株式会社ティップネス様が、2011年4月3日にオープンした新ブランド「TIP.X TOKYO(ティップ クロス トーキョー)」における、デジタルサイネージを中心とした店舗内外における映像コミュニケーションの企画と実施、運用を担当し、会員への新たなクラブ価値の提案とサービス、ブランドの可視化を推進しています。
  NTTアイティでは、より多くの汎用的な端末で手軽にデジタルサイネージをご利用いただくために、Androidタブレット端末を活用できるアプリケーション、「ひかりサイネージLiteアプリ」を開発しました。
  昨年度のデジタルサイネージアワードにて特別賞を受賞した『縦シネマ』をアートと組み合わせた作品です。
   
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株式会社ジェイアール西日本コミュニケーションズは、今春新しい大阪駅構内に一挙に98面の液晶ディスプレイを新設しました。
  東京の支店が組織統合され、80数箇所のロケーション業務する社員全員が最もタイムリーに効率良く情報を共有する手段として、またタスク内共有や業務連携したタスク間での情報共有もタイムリーに出来るツールとして導入。
  病院の広報を主体的に支援するという旗の元、病院から依頼される様々なコンテンツの制作・配信や、医療機関に特化した情報提供を行っております。
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歯科医院の自費診療を増加させるためのコンテンツを配信しています。システムにはASPサイトを使用し、顧客がリアルタイムでの情報の更新を行えるシステムです。
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