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デジタルサイネージ事例
デジタルアートボード
 
#08
Category
System
Location
東京ミッドタウン プラザ地下1階 インフォメーション付近
detail
「デジタルアートボード」は、「アート」と「広告」とを融合させた新しい広告媒体として開発されたデジタルサイネージ。6面のモニタを連結した屏風型液晶ディスプレイに、日本画家・千住博氏作『水の森』や葛飾北斎作『冨嶽三十六景』などのデジタル動画、サントリー美術館『和ガラス―粋なうつわ、遊びのかたち―』展出展作品映像など、クリエーティブ・コンテンツと広告を放映する。システムにはMatrox社製のマルチモニタ対応グラフィックボード「M9188」とCIC社製の超高速表示コンテンツ放映システム「enVision」を使用し、1CPU・1グラフィックボードによる高解像度マルチ画面表示を実現した。
Manufacture
株式会社DNA、ジャパンマテリアル株式会社
企画運営:株式会社電通
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