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デジタルサイネージ関連記事

デジタルサイネージに関する記事や、関連する広告事業の記事を収集し掲載しています。

2017年07月24日

PRTIMES

デジタルサイネージの専門家が提案!「効果を出す」映像コンテンツ
 
株式会社クラウドポイントは、デジタルサイネージの設計・設置・システム開発・コンテンツ制作・メンテナンスに至る一連のサービスをワンストップで提供できる体制を整えています。

映像制作に関しては現在年間約100件の実績(2016年度)がございますが、増加する映像制作の要望に応えていくために、デジタルサイネージ向け映像制作の専門チームを立ち上げました。
 
2017年07月21日

McAfee×ASCII.jp

ランサムウェア「WannaCry」はIoTにも脅威だった
 
150ヵ国以上で35万件にもおよぶ感染被害をもたらした「WannaCry」。

注目したいのは、WannaCryの被害に遭ったのはパソコンだけでないということ。駅のデジタルサイネージや銀行ATM、小売店鋪の端末や工場の制御端末など、さまざまな機器がWannaCryに感染。SNSなどでは、被害に遭った機器に脅迫メッセージの画面が表示されている様子が投稿されていた。
 
2017年07月21日

IT Leaders

レノボ、1Lサイズの小型ワークステーションを発売
 
レノボ・ジャパンは2017年7月20日、容積1リットル程度とコンパクトなワークステーション「ThinkStation P320
Tiny」を発売した。小型ながらグラフィックス処理性能が高く、製造・建築分野での設計やデジタルコンテンツ制作用途、デジタルサイネージへの組み込み、工場でのFA制御などに幅広く利用できる。
 
2017年07月21日

キーマンズネット

インフォテリア、MCMの新版でデジタルサイネージ機能などを追加
 
インフォテリアは、モバイルコンテンツ管理(MCM)サービスの新バージョン「Handbook
5」を8月30日に発売する。モバイルワークや在宅勤務など向けの機能を強化する他、デジタルサイネージなど、用途を拡大するさまざまな新機能を搭載する。「シナリオプレイ機能」では、コンテンツを指定してタブレットで自動再生できるため、店舗で商品説明に使用したタブレットをそのままデジタルサイネージとして活用できる。
 
2017年07月20日

PRTIMES

デジタルサイネージの効果測定しませんか? 
 
私たちクラスタは、コンテンツを評価により検討し運営していくサービスを始めました。

カメラセンサーをサイネージモニターに取り付けることで、最大10項目の効果測定が可能です。これにより放映中のコンテンツが本当に歩行者、お客様に効果的かを数値化することができます。測定した結果をもとにPOSデータ等と照らし合わせ、コンテンツ更新を戦略的に考えられるようになります。
 
2017年07月20日

PANORA

NTTデータ、HoloLens向けに「全英オープンゴルフ」データを3D地図上に表示するアプリ開発 
 
NTTデータは、7月20日~23日に英国・ロイヤルバークデールゴルフクラブに開催される、同社が協賛する「全英オープンゴルフ」において、試合データをデジタル3D地図「AW3D」上に再現しHoloLensで視聴できるアプリを開発したと発表した。

世界最古のメジャー大会である「全英オープンゴルフ」オフィシャルパトロンとして、大会会場に幅11.2m×高さ9.6mのデジタルサイネージ「NTT DATA Wall」を設置。これまで、以下の情報をグラフィカルに表示し、情報提供を行ってきた。
 
2017年07月20日

ケータイ Watch

Starcomから“実質無制限”のアップロード専用SIM - 
 
スターコミュニケーションズは、アップロードに特化したモバイル通信サービス「Starcom
mobile」にて、“実質無制限”を謳う新プラン「Uコース」の提供を開始した。料金は月額4800円。法人限定で、個人での契約は不可としている。用途として、監視カメラなどやデジタルサイネージ用の映像伝送を想定。固定IPオプションを年額1万2000円で提供する。SIMサイズは、標準SIM、microSIM、nanoSIMから選択可能。 
 
2017年07月20日

マイナビニュース

セブン&アイ、国内商業施設で初のロボットインフォメーションを導入 
 
セブン&アイ・ホールディングスは7月19日、愛知県日進市赤池駅至近に、ショッピングモールの五つ星を目指し、洗練された外観デザインと優雅さのある内装、そして約180店舗の専門店からなる「PRIMETREE
AKAIKE(プライムツリー赤池)」を2017年11月下旬にオープンすることを発表した。

国内のショッピングセンターで初めてとなる人体型ロボットインフォメーションを導入。ロボットは、ココロのリアル感のある人体型ロボット「アクトロイド」に、ティファナ・ドットコムの高度な人工知能AI会話型システム「KIZUNA(絆)」を連携させることで、より精度の高い会話ができるようにしたものだ。加えて、「KIZUNA(絆)」をデジタルサイネージにも導入し、精度の高いナビゲーションで案内する無人インフォメーションカウンターも実現した。
 
2017年07月19日

M&A Times

PCIホールディングス、コンピュータ機器の販売等のシー・エル・シーを買収
 
傘下にソフト開発3社を持ち、自動車、家電などの組み込みソフト開発が主力でIoT開発も手掛けるPCIホールディングスは、コンピュータ機器の販売、リース、保守業務を手掛けるシー・エル・シーの発行済株式の全てを取得し、子会社化すると発表した。

同事業のIoT/IoEソリューション分野を成長戦略の柱とし、「安心・安全・豊かな社会」を実現すべく、「自動運転」、「デジタルサイネージ」、「フィンテック」、「情報セキュリティ」、「VR/AR/MR」、「AI」、「ロボット」等の領域に「M&A戦略」を加え、グループの拡大戦略を推進している。
 
2017年07月19日

烏丸経済新聞

四条河原町のレストラン街が刷新 予約や待ち時間表示サイネージも
 
京都マルイが入る「住友不動産京都ビル」に7月12日、「住友不動産京都ビルFOOD
HALL」がオープンした。施設のコンセプトで重視したのは「地元」。従前の百貨店の利用者を中心としたターゲット設定を、居住者や就労者、観光客に拡大。施設地下1階、地上1階と7階、8階に新たにデジタルサイネージを設置し、日・英・中の言語で、メニューや混雑具合、その場で予約が取れるシステムや、店舗レジと連動し、スマートフォンに待ち時間を知らせるシステムを導入。
 
2017年07月18日

IT Leaders

文書コンテンツ配信の「Handbook」が用途を拡大、360度動画やサイネージなど 
 
インフォテリアは2017年7月18日、iPadなどのモバイル端末に文書コンテンツを配信するクラウドサービス「Handbook」の新バージョン「Handbook

5」を発表した。360度動画への対応やデジタルサイネージとしての利用など、これまでよりも利用用途を広げた。Handbook内のコンテンツを組み合わせて1つの動画のように再生することができ、店舗で製品説明に使っているiPadを、サイネージ端末として流用できる。
 
2017年07月18日

時事ドットコム

夏本番!ハイテク満載、あの海の家が今年もオープン!!
 
株式会社セカンドファクトリーがプロデュースする”あの海の家”が今年も江の島東浜海岸に登場。

2017年のテーマは、「地方連携」と「IoT」です。同社グループが運営する6次産業支援施設との連携により従来の海の家にはない「美味しい!」をご提供いたします。

この海の家の特徴は、クラウドやIoTといったIT技術が満載なこと。

店舗オペレーションのオーダー登録などはもちろん、リアルタイムに売れ筋ランキングを表示するデジタルサイネージ、店内の人流分析を行い売上データとの相関関係を分析しメニュー構成やスタッフ配置の最適化を促す“未来のお店”を実現させるためのチャレンジが盛りだくさんです。
 
2017年07月18日

SankeiBiz(サンケイビズ)

成安造形大学、2018年に『情報デザイン領域』を始動 グラフィックデザイン、情報デザイン、写真、映像の4分野を横断的に学ぶ
 
成安造形大学(所在地:滋賀県大津市)は、2018年度よりメディアデザイン領域を「情報デザイン領域」に改編し、「情報デザインコース」を新設。グラフィックデザインコース、情報デザインコース、写真コース、映像コースの4コースによる「情報デザイン領域」を新たにスタートします。情報デザインコースは、人や社会や情報システムとのインタラクションに更に一歩踏み込んだ、新しいグラフィックデザイン分野を学びます。インターネットを利用したサービス・広告・イベント、スマートフォンやタブレットのアプリ、デジタルサイネージ、ジェネレイティブアート、サウンド・ヴィジュアル、VRやIoT等のインタラクティブな表現方法・技術を修得します。
 
2017年07月18日

アニメ!アニメ!

縦画面で見るアプリ「タテアニメ」の革新性
プロダクションI.Gがアプリで作る新たなメディアの狙いを訊く 
 
6月、「タテアニメ」というスマートフォン向けアプリが公開された。その名の通り、縦画面用に制作された新作アニメを毎日配信し、しかもすべてが新作で基本的に無料で観られるという大胆な試みだ。自らプラットフォームを立ち上げてビジネスモデルとして展開するのには一体どのような目的があるのか。
 
2017年07月18日

マイナビニュース

表示デバイスを選ばない「AI+映像」による“バーチャルロボット” - モノゴコロブース
 
AI、人工知能の専門展としては日本初になるという「第1回AI・人工知能EXPO」が6月28日(水)~30日(金)の3日間にわたり開催された。

モノゴコロが提案するAIを活用したバーチャルロボットは、実写映像はもちろん、精密描画された3D表現でもコミカライズされたアニメ風2D表現であっても、映像の魅力を最大限に引き出すことが可能だという。陳列されたディスプレイやショーケースの一部に貼られた特殊フィルム上といった環境はもちろん、スマートフォンやタブレット、ネットワークに接続されたデジタルサイネージなど、多種多様な表示装置があれば場所を問わずバーチャルロボットを“配置”することができるという。
 
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