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デジタルサイネージ関連記事

デジタルサイネージに関する記事や、関連する広告事業の記事を収集し掲載しています。

2017年06月28日

岡山経済新聞

岡山後楽園バスの運行2カ月 岡山駅出て一目で分かる深緑色のバス
 
岡山の宇野自動車が岡山後楽園とJR岡山駅を結ぶシャトルバス「岡山後楽園バス」の運行を始めて2カ月が過ぎた。車内は35席。同社の路線バスを改装、緑色の座席は元の仕様を生かし、茶色のヘッドレストカバーを取り付けた。デジタルサイネージでは同園の見どころや運賃などを表示し、英語と日本語で説明する。英語、中国語などのパンフレットを設置している。
 
2017年06月28日

琉球新報

タクシー内に電子案内板 位置情報活用し動画 沖東、来月から
 
沖東交通は7月1日から、同社のタクシー車内にタブレット端末を設置して乗客向けに動画広告を上映するデジタルサイネージ事業「ユンタクシーエム」を始める。内容は運行場所などに応じて切り替えられ、外国人観光客にも直接訴求できる新しい媒体として普及を図る。8インチの画面を搭載したタブレット端末を運転席の後ろに設置し、後部座席の乗客に動画を見てもらう。動画はレキオスのモバイル通信サービスを通じて管理・配信される。
 
2017年06月27日

マイナビニュース

神戸デジタル・ラボ、AIで自動応答するChat bot - Azure Bot Serviceを利用
 
対話型ChatBot ソリューションは、発話や自由入力によるユーザの問い合わせ内容に対して、Chat Botが自動的に回答・提案するもの。AIを使った意味解釈も可能で、これによって、Webサイトや各種デジタルサイネージに組み込むことでヘルプデスク業務を効率化する。例えば、複合施設や空港など施設のデジタルサイネージでユーザに音声案内したり、Webサイト上でユーザの質問に自動回答するなどの活用方法が考えられるという。
 
2017年06月27日

毎日新聞

プレスリリース:中国のテーマパーク入場者の97%が買い物の際に未来テクノロジーの使用を望む オムニコ調査
 
日本人入場者にとって最も魅力的な未来の小売りテクノロジーは、セルフスキャンキオスク(33%)であり、デジタルサイネージはマレーシアで最も人気があった(38%)。
 
2017年06月26日

クラウド Watch

映像から人物の年齢層や性別を推定――、キヤノンがネットワークカメラと連携する映像解析ソフトを発売
 
今回発表されたソフトは、ネットワークカメラの映像から人物の年齢層・性別を推定するソフト「Profile Analyzer Version 1.0」と、人数をカウントするソフト「People Counter Version 1.0」製品群を構成する3製品の、合計4つ。このほか、SIer向けにPeople CounterのAPIを提供し、外部システムとの連携を実現する「People Counter Library Version 1.0」も用意した。これを利用すると、例えば、人数に応じてデジタルサイネージの表示内容を変更するシステムを構築する、といった活用が可能になるとのこと。
 
2017年06月25日

マイナビニュース

凸版、スマホでデジタルコンテンツの持ち帰りが可能なデジタルサイネージ
 
凸版印刷は6月23日、画面上に本棚のように陳列したデジタルコンテンツを、スワイプする直感的な操作でスマートフォン端末などにダウンロードし持ち帰ることができる、タッチパネル式のテーブル型デジタル・サイネージである「カタログ TakeOut(テイクアウト)」を開発したと発表した。観光施設や商業施設、流通・小売・金融・不動産業界などに向けて、6月下旬から販売開始し、価格は32インチディスプレイの場合で300万円~。
 
2017年06月23日

週刊BCN+

ミラクル・リナックスのサイネージ製品、ホテルサンルートプラザ新宿が採用
 
ホテルサンルートプラザ新宿は、10年ほど前にデジタルサイネージシステムを導入していたが、操作性やコンテンツ更新のスピード、利用できるコンテンツのファイル形式に制限があるなど、システムの刷新を検討していた。
 
2017年06月24日

投信1

山手線の新型車両はここがすごい!「コミュニケーションする電車」いよいよ普及期入り
 
2017年5月22日から山手線に新型車両が本格的に投入され始めました。E235系と呼ばれ、量産先行車1編成に加え今年度中に15編成、東京オリンピックの年である2020年春ごろまでに34編成、累計50編成が順次投入されます。乗客とのコミュニケーションという観点での大きな変化は、デジタルサイネージ(液晶パネル)の増設です。1車両あたり最大36画面ものパネルが搭載されています。これによって、山手線はこれまで以上に広告媒体としての価値を高めていくことでしょう。
 
2017年06月22日

ECzine

琉球インタラクティブ、沖縄の新たな交通広告「デジタルアドビジョン」を展開
 
沖縄発のインターネットベンチャーである琉球インタラクティブは、沖縄の新たな交通広告「デジタルアドビジョン」の展開をスタートし、各種広告の取り扱いも開始した。
 
2017年06月24日

zdnet

東京五輪と地方創生がデジタルサイネージ市場を後押し--矢野経
 
矢野経済研究所は、6月6日、国内デジタルサイネージ市場の調査結果を発表した。同研究所では、同市場の2017年度以降の高い成長について、デジタルサイネージが一般化したことや、イニシャルコスト(初期投資費用)、ランニングコスト(運用・管理維持費用)の低価格化などを挙げている。また、訪日外国人向け対応や、東京五輪・パラリンピック、地方創生なども追い風要因としている。
 
2017年06月22日

campaign JAPAN

爽快なまでにシンプルな、コカ・コーラの夏のキャンペーン
 
暑い夏の日にはよく冷えたコカ・コーラを飲もうと呼びかけるキャンペーンが、6月19日よりスタートした。夏真っ盛りである7月17日~8月27日には、屋外ビジョンやデジタルサイネージで、気温や天気、場所に応じたメッセージの配信も行う予定だ。
 
2017年06月22日

産経ニュース

交通広告では日本初!ドット型屋外広告「ドコモの学割Flip-Dot」がデジタルサイネージアワード2017を受賞
 
デジタルマーケティング事業等を展開するD2Cグループの株式会社カケザンと、株式会社イメージソースが制作した、交通広告としては日本初のドット型屋外広告「ドコモの学割Flip-Dot」が、「デジタルサイネージアワード2017」にて「DSC10周年賞作品」及び「技術・ハード部門入賞作品」に選出されました。
 
2017年06月22日

時事通信

寿司チェーン「スシロー」の全店舗に情報配信システムを組み込んだデジタルサイネージ展開がスタート!!
 
株式会社アドインテは寿司チェーンを展開する株式会社あきんどスシローにデジタルサイネージ配信システム及びスマートフォンとの対話を可能にするセンサー機器「AIBeacon」をスシローの全店舗の待合スペースにデジタルサイネージを通じて提供。スシローTV及び来店顧客向け動画コンテンツの配信を開始致しました。
 
2017年06月16日

財経新聞

1タッチで特典プロモ映像をGet!特殊印刷技術が実現した最新型Iot販促キットがローンチしました。
 
2017年6月10日から株式会社ローソンHMVエンタテイメント様が展開するカイワレハンマー様のプロモーションキットとして、新たなIotツールが採用されています。スマホやデジタルサイネージの画面に、特殊印刷で製作したグッズをタッチすることで独自の認証を行うサービスを提供するTouchcard株式会社の技術を同社の提携先である東京リスマチック株式会社様が商用化し、販売を開始しました。
 
2017年06月21日

佐賀新聞LiVE

サガシキ、電子看板販売へ 米トップの独占権取得
 
佐賀市の総合パッケージメーカー「サガシキ」は、都心の街角や駅で広がっているデジタルサイネージ(電子看板)の管理システムの販売に乗り出した。米国でシェアトップの「ENOLUG(エンプラグ)」の日本独占販売権を取得した。
 
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