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デジタルサイネージ関連記事

デジタルサイネージに関する記事や、関連する広告事業の記事を収集し掲載しています。

2017年06月16日

Exchangewire Japan

The Way to Programmatic Marketer-「健全な動画広告の世界を作るには、今がチャンス」オムニバスCEO×Digital Marketing Lab対談 [インタビュー]
 
マーケッターは、動画広告界隈の動向をどのように読み解き、そして動画広告とどのように向き合うべきか。昨今業界で話題の中心となっている動画広告について、今年2月にマクロミルとデジタルインファクトが実施した動画広告業界調査の結果を踏まえて、オムニバス代表取締役CEOの山本章悟氏とDigital Marketing Labの広瀬信輔氏にお話を伺った。
 
2017年06月20日

IT MONOist

国内デジタルサイネージ市場が倍増へ、2020年度に3361億円
 
矢野経済研究所は2017年6月6日、国内のデジタルサイネージ市場に関する調査結果を発表した。デジタルサイネージとは、屋外や店頭、公共空間、交通機関などあらゆる場所で、電子的な表示機器により情報を発信するシステムの総称。今回の調査では、小型のスタンドアロン型は除き、ネットワーク接続型のみを対象とした。
 
2017年06月16日

ニフティニュース

テレ朝夏祭りでドラえもんの世界を大冒険!
 
7月15日(土)より開催される「テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION」。最新技術を駆使したプロジェクションマッピング絵本コーナーなど、さまざまな企画が実施される。
この夏、テレビで放送されるエピソードと連動したフォトスポットやデジタルサイネージも必見だ。
 
2017年06月19日

ITmedia PC USER

最新デジタルサイネージを支えるエプソンダイレクトのPC 
 
大型ビジョンからショップのガラス窓まで、街を歩けばいたるところで見かけるようになったデジタルサイネージ。単なる広告配信を超え、空間アートとして街並みを飾り、公共の情報をインタラクティブに伝える新しいメディアとして注目されている。
 
2017年06月19日

AdverTimes

アウトドアメディアの新潮流「デジタルODM」とは?
 
アウトドアメディア(ODM=交通・屋外・オリコミなどのメディア)でいま注目されている領域と言えば、デジタルODMでしょう。ではデジタルODMとは何かというと、「アウトドアメディアのデジタル化」ということですが、「デジタル化」と一口に言っても、単に屋外の看板がデジタルサイネージに変わることだけを指しません。
 
2017年06月15日

時事ドットコム

「Tsunashimaサスティナブル・スマートタウン」の次世代型マンション~体感型モデルルームでスマートタウンの次世代のくらしを提案
 
Tsunashima SST協議会は、今回一般公開を開始したモデルルームにおいて、デジタルサイネージやプロジェクションマッピングなどを活用した新たな体感型訴求により、スマートタウンの次世代のくらしを発信し、2018年のまちびらきに向けて、持続可能な魅力あるまちづくりを推進していきます。
 
2017年06月15日

通販新聞

オットージャパンの「ファビア」 二子玉川ライズに2号店
 
新店では52インチのミラーサイネージを導入し、顧客が買い物をより楽しめる工夫を凝らす。同サイネージはマジックミラーの裏にモニターとウェブカメラを装着し、パソコンとつなぐことで新たなサイネージ展開が可能になった。
 
2017年06月14日

ASCII.jp×デジタル

有機ELテレビは壁に貼る! LGエレクトロニクスが実現した次世代のテレビスタイル
 
今春有機ELテレビを発売した各社を取材し、それぞれの特徴を探っていく本特集。今回は、薄型テレビはもちろん、家電全般をカバーする総合メーカーであるLGエレクトロニクス。有機ELテレビに積極的なメーカーだ。
 

2017年06月14日

宮崎日日新聞

「フレキシブルディスプレイの世界市場:用途・技術別、パネルサイズ別2022年予測」最新調査リリース
 
フレキシブルディスプレイの世界市場は2017年から2022年にかけて平均年成長率34.42%の高成長で推移し、その市場規模は2016年段階の26億7000万ドルから2022年には151億4000万ドル市場にまで拡大するとレポートでは予測しています。当レポートでは、2022年に至るフレキシブルディスプレイの世界市場予測、用途別市場、技術別市場、パネルサイズ別、主要国地域別市場など、詳細な市場予測データと分析を掲載しています。
 

2017年06月14日

化学工業日報

長瀬産業 光学シート販売強化 車載ディスプレイ用
 
フクビ化学工業が製造する光学シート「ハーツラス」では、防眩性や防汚性、耐傷性に優れる車載向けの光学シートを2018年を目標に市場投入する。同社は同シートの新規用途開拓にも注力。医療やデジタルサイネージといった広範な市場を対象に提案を進めていく。
 
2017年06月14日

時事ドットコム

アビックス、インバウンド集客サイネージの「デジタルプロモーションサービス」1ヶ月無償お試しキャンペーン開始
 
「デジタルプロモーションサービス」とは、NTTドコモの通信アンテナを搭載した最新型のLED表示機となり、リアルタイムな販促・多言語によるインバウンド集客において大きな効果が期待できるサービスとなります。
 
2017年06月09日

Exchangewire Japan

TVCMとWebとの統合プランニングが可能に-CMerTVに聞く電通STADIAとの連携
 
動画広告プラットフォームを展開するCMerTVは、今年4月に電通STADIAとの連携を開始した。
今回の連携の背景や内容、そしてこれにより広告主はどのようなことが出来るようになるのか。デジタルサイネージ放送局「BEAUTINISTA TV」を開局した、同社取締役COOの森 英次郎氏に聞いた。
 
2017年06月09日

HANJO HANJO

サービス業のIT利用最前線!5 NECが進化させる“おもてなし”プロダクト体験
 
今回は、日本電気株式会社(NEC)に焦点を当てる。主なオプションソフトウェアとして、ネットワークカメラ映像を録画し防犯カメラとして機能させる「ビデオマネジメントシステム(VMS)オプション」、人物の年齢・性別を推定する機能で、マーケティング用途やデジタルサイネージと連携させる「FieldAnalystオプション」も提供している。
 
2017年06月07日

PR TIMES×THE BRIDGE

インタープレイテクノロジー、InterPlay Signageのコンテンツとして家庭用テレビでビデオ通話を可能にする『InterPlay WebRTC』を開発
 
従来、高価な専用のハードや専用ソフトが必要だったビデオ通話が、安価なAndroid STBと家庭用テレビで構築でき、内線の場合は通話料も無料になります。また、InterPlay WebRTCは、デジタルサイネージのコンテンツとしてWebRTCの機能が使えることが大きな特徴です。
 
2017年06月07日

INBOUND PLUS

パナ・丸紅系、電子看板で初の8K対応
 
映像データの送信・復元に優れる半導体を採用し、8K対応の製品を世界で初めて実現した。訪日客の増加や2020年の東京五輪を受け、鮮やかな電子看板の需要が伸びると判断した。
 
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