デジタルサイネージコンソーシアムは、
デジタルサイネージ産業が直面する課題の解決と新市場の創出、
生活シーンにおけるサイネージ体験価値の向上を
ミッションとして活動しています。

DSC EXPRESS Vol.081を発行しました

2022年5月15日

5G-MBSで広がるデジタルサイネージの可能性

かつて華やかに謳われたような5Gならではのアプリケーションやサービスは、デジタルサイネージの世界でもいまだその登場に時間を要しているようです。今回は5G-MBSに注目してみます。

こちらからご覧いただけます。

DSC EXPRESS Vol.078を発行しました

2022年4月15日

ようこそ デジタルサイネージ業界へ!

今年の桜は、観測史上最も早い開花となった昨年よりも若干遅れたため、幸運にも入社・入学時 満開の桜に迎えられたひとも多かったようです。
デジタルサイネージや関連する業界にも新卒や中途社員が仲間入りしたことでしょう。入社おめでとうございます!今回はそんなフレッシュな諸氏に歓迎の言葉を贈りたいと思います。

こちらからご覧いただけます。

デジタルサイネージアワード2022 作品受付開始!

2022年4月13日

デジタルサイネージアワード2022の作品受付を開始しました。

詳しくは上のバナーよりご確認下さい!

DSC EXPRESS Vol.077を発行しました

2022年4月5日

小売店でのデジタルサイネージ広告活用

最近ではファミリーマートに設置された「Family Mart Vision」が記憶に新しいが、コンビニ以外の小売店でもデジタルサイネージ広告を目にする機会が増えています。今回はそんな小売店で活用されているデジタルサイネージ広告について触れてみます。

こちらからご覧いただけます。

デジタル10大ニュース2021結果発表!

2022年2月14日

デジタル10大ニュース2021の結果を発表致します!ぜひ動画をご覧ください。

1位. デジタル庁、始動。デジタルは臨調と田園都市構想も
2位. お家で楽しむ東京オリパラ開催
3位. 民放キー局同時配信へ
4位. Facebook、社名を「Meta」に変更
5位. テンセント、KADOKAWAに300億円出資
6位. 中国、IT規制強化
7位. 総務省トップ辞職からの経産省2人の詐欺逮捕
8位. 総選挙、メディア予想大外れ
9位. サイネージ2題:新宿3D猫と品川「今日の仕事は、楽しみですか」
10位. ネットいじめ最多

ご協力頂き、ありがとうございました。

DSC スペシャルウェビナー「デジタルサイネージの最新トレンドあれこれ」

2021年11月25日

DSC スペシャルウェビナー「デジタルサイネージの最新トレンドあれこれ」を開催致しました。
沢山のお申込とご視聴、ありがとうござました!

デジタルサイネージアワード2021 7月3日(土)受賞作品発表!

2021年6月30日

デジタルサイネージアワード2021にご応募頂き、ありがとうございました。
受賞作品は、7月3日(土)13:30~よりYouTube生配信にて発表いたしました。
7月3日(土)15時以降、下記ページに受賞作品を掲載致します。

オーディエンスメジャメントガイドライン(第1版)を発行しました

2021年3月1日

一般社団法人デジタルサイネージコンソーシアムは、デジタルOOHのオーディエンスの測定に関する標準を示すことを目的とする「オーディエンスメジャメントガイドライン(第1版)」を2021年3月1日に策定し、公開いたしました。
オーディエンスメジャメントガイドライン(第1版)
広告主やデジタルOOH設置事業者の双方よりアカウンタビリティ(メディア価値や費用対効果、など)の向上がますます求められるようになっています。既に海外の主要国においては標準化されたデジタルOOHオーディエンスデータが提供されており、メジャメント手法やデータ提供方法が確立されています。近年、様々な手法を活用したデジタルOOHオーディエンスデータが個別に提供されるようになってきているため、マーケットの混乱を避けるためにデータの客観性や信頼性を担保する標準化ニーズが高まっています。
デジタルOOHオーディエンス・メジャメント手法およびデータ仕様の標準化を推進することにより、デジタルOOHメディア価値の透明性・客観性・信頼性を高め、マーケットの拡大に寄与するものです。
>>詳しくはこちら

「OOHオーディエンス・メジャメント標準化検討WG(仮称)」の発足について

2019年12月12日

OOH領域におけるオーディエンス・メジャメント手法およびデータ仕様の標準化を目指して活動するための「OOHオーディエンス・メジャメント標準化検討WG(仮称)」の設置します。

背景:

  • 広告主やOOH設置事業者の双方よりOOHのアカウンタビリティ(メディア価値や費用対効果、など)の向上がますます求められるようになってきている
  • 既に海外の主要国においては標準化されたOOHオーディエンスデータが提供されており、メジャメント手法やデータ提供方法が確立されている
  • 近年、様々な手法を活用したOOHオーディエンスデータが個別に提供されるようになってきているため、マーケットの混乱を避けるためにデータの客観性や信頼性を担保する標準化ニーズが高まっている

 

「OOHオーディエンス・メジャメント標準化検討WG(仮称)」の目的:

  • OOHオーディエンス・メジャメント手法およびデータ仕様の標準化を推進することにより、OOHメディア価値の透明性・客観性・信頼性を高め、マーケットの拡大に寄与する
  • 検討範囲は、デジタル・アナログ、広告・販促などを問わず、広くOOHメディア全体を対象とする。ただし、これらは異なる評価要素も予想されるので、ガイドラインは必ずしも一つではないことが考えられる

 

「OOHオーディエンス・メジャメント標準化検討WG(仮称)」の活動内容:

  • 国内外の事例研究・技術研究
  • PoCの実施
  • ガイドラインの策定
  • 啓蒙活動

 

「OOHオーディエンス・メジャメント標準化検討WG(仮称)」の運営方法:

  • WGメンバーはDSC正会員より任意参加の形をとる
  • DSC正会員以外もオブザーバとして陪席可能とする
  • 参加申込は別途DSC会員向けのメーリングリストをご確認ください。

 




 

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DSC EXPRESS VOL.081発行

2022年5月15日

DSC EXPRESS VOL.081を発行しました。

DSC EXPRESS VOL.078発行

2022年4月15日

DSC EXPRESS VOL.078を発行しました。

デジタルサイネージアワード2022、作品募集開始!

2022年4月13日

デジタルサイネージアワード2022の作品募集を開始しました。

奮ってご応募下さい。

DSC EXPRESS VOL.077発行

2022年4月5日

DSC EXPRESS VOL.077を発行しました。

DSC EXPRESS VOL.076発行

2022年3月25日

DSC EXPRESS VOL.076を発行しました。


 

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